ファイアボール: 炎、火の粉、すすの尾を引きながら弧を描いて飛び、地面に着弾すると火花が跳ねる多層の爆発を起こします。

ファイアボール

炎、火の粉、すすの尾を引きながら弧を描いて飛び、地面に着弾すると火花が跳ねる多層の爆発を起こします。

ファイアボールは、512 x 512のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。1.4秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター17個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。一部のパーティクルはリボン状の軌跡を描きます。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、42フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

詳細

長さ
1.4秒、シームレスループ
キャンバス
512 x 512、HD
レイヤー
エミッター17個
合成方法
主に加算(発光)
色
オレンジペールゴールド白ゴールド
スプライト
Kenney制作:Kenney Particle Pack (CC0)、Kenney制作:Kenney Smoke Particles (CC0)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNGのスプライトシートを使います。TexturePackerのJSONアトラスが付属しており、どちらもそのまま読み込めます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Exportで使用するエンジンを選びます。そのエンジンでインポートできるファイルが出力されます。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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