会心の一撃: 2フレームの会心エフェクト:白い円盤と斜めの斬撃、ピクセルリングのフリップブック、棘状のバースト、残り火を散らす細長い破片が広がり、最後にプラム色の残光リングが残ります。

会心の一撃

2フレームの会心エフェクト:白い円盤と斜めの斬撃、ピクセルリングのフリップブック、棘状のバースト、残り火を散らす細長い破片が広がり、最後にプラム色の残光リングが残ります。

会心の一撃は、Endesga 32パレットを使用し、192 x 192のキャンバスに3xピクセルで描画された、0.7秒ごとにシームレスにループするドット絵エフェクトです。パーティクルエミッター8個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、21フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます(収録されているCodeManuとCodeManuのスプライトはクレジット表記が必要です)。

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

詳細

長さ
0.7秒、シームレスループ
キャンバス
192 x 192、3xのドット絵、Endesga 32パレット
レイヤー
エミッター8個
合成方法
主に加算(発光)
色
白ゴールドオレンジマゼンタ
スプライト
CodeManu制作:Free Pixel Effects Pack (CC BY 4.0)、CodeManu制作:Free VFX Asset Pack (CC BY 4.0)

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNGのスプライトシートを使います。TexturePackerのJSONアトラスが付属しており、どちらもそのまま読み込めます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Exportで使用するエンジンを選びます。そのエンジンでインポートできるファイルが出力されます。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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