ヒップドロップ
2Dプラットフォーマー向けのドット絵のヒップドロップエフェクトです。主人公がスピード線とともに急降下して床に叩きつけると、閃光と衝撃波のリングが広がり、砂ぼこりが両側へ流れ、小石が跳ねます。
ヒップドロップは、Endesga 32パレットを使用し、144 x 144のキャンバスに3xピクセルで描画された、1.4秒ごとにシームレスにループするドット絵エフェクトです。パーティクルエミッター12個で構成されています。
背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、42フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。
スタジオで開く
色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。
詳細
- 長さ
- 1.4秒、シームレスループ
- キャンバス
- 144 x 144、3xのドット絵、Endesga 32パレット
- レイヤー
- エミッター12個
- 合成方法
- 主に通常
- 色
- 白ペールゴールドオレンジ赤
- スプライト
- 組み込み図形のみ
ゲームでの使い方
- Phaser, PixiJS
- PNGのスプライトシートを使います。TexturePackerのJSONアトラスが付属しており、どちらもそのまま読み込めます。
- Unity
- PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
- Godot 4, GameMaker, Aseprite
- スタジオで開き、Exportで使用するエンジンを選びます。そのエンジンでインポートできるファイルが出力されます。
- Web・チャット
- GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
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