目が回る星: めまい状態:4つの漫画風の星が遠近感のある楕円上を旋回し、手前に来るたびに大きくなり、きらめきの軌跡を残します。

目が回る星

めまい状態:4つの漫画風の星が遠近感のある楕円上を旋回し、手前に来るたびに大きくなり、きらめきの軌跡を残します。

目が回る星は、256 x 256のキャンバスに描画されたHDエフェクトです。1秒ごとにシームレスにループします。パーティクルエミッター4個で構成されています。ほとんどのレイヤーは加算合成されるため、暗い背景で発光します。

背景透過、エフェクトに合わせてトリミング済みの画像を無料でダウンロードできます。30 fps、30フレームです。商用ゲームでもクレジット表記なしで使用できます。

スタジオで開く

色、タイミング、サイズを変更したり、Unity、Godot 4、GameMaker、Phaser、PixiJS、Aseprite向けに書き出したりできます。

詳細

長さ
1秒、シームレスループ
キャンバス
256 x 256、HD
レイヤー
エミッター4個
合成方法
主に加算(発光)
色
ペールゴールドゴールド
スプライト
組み込み図形のみ

ゲームでの使い方

Phaser, PixiJS
PNGのスプライトシートを使います。TexturePackerのJSONアトラスが付属しており、どちらもそのまま読み込めます。
Unity
PNGのスプライトシートをSpriteとしてインポートし、ModeをMultipleに設定してスライスするか、スタジオでエフェクトを開いて、すぐ使えるグリッドを利用します。
Godot 4, GameMaker, Aseprite
スタジオで開き、Exportで使用するエンジンを選びます。そのエンジンでインポートできるファイルが出力されます。
Web・チャット
GIFはどこでも再生でき、APNGならどんな背景でも滑らかな輪郭を保てます。
ブレンドモード
このエフェクトは光でできています。ゲーム内で同じ発光を再現するには、スプライトを加算ブレンドで描画するか、スタジオから黒背景で書き出して加算シェーダーを使います。

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